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日記
■10月1日月曜日
さあ後半戦開始ですよ!
(今年度も残り半年です。)
こんばんは、新規参入です。
昨日は筆箱の内閣改造を行いました。
といっても全部留任ですが。
・主力部隊(筆記具のみ紹介)
シャープペンシル
メカニカ/ぺんてる
18年9月〜使用中。
僕の最もお気に入りの筆記具。
シンプルな外見で、低重心で安定していること、
芯先保護機能がついているため、口金が曲がる心配をしなくていいこと、
洋白材が使われているグリップは滑らず、手も痛くならないこと、
転がりにくいこと、
ハイポリマーフォープロ芯との相性が良いこと、
ほかの人があまり使っていないことなどが、
僕がこのペンが好きな理由です。
生産中止なのでどこに売っているかは知りません。
油性ボールペン
ランスロット2シリーズ/ぺんてる
18年9月〜使用中。
ぺんてるの高級筆記具ランスロット。
もっとも、これは2000円なのでそんなに高くないが。
僕はぺんてるが好きなので、
ひとつくらいランスロットが欲しいと思ってました。
芯は0.8mm、書き味は普通で、悪くはないと思います。
銀座伊東屋3F、新宿丸善、聖蹟アートマン等、
多くの店で見かけることが可能です。
ゲルインキボールペン
スリッチ/ぺんてる
19年9月〜使用中。
ぺんてるが今もっとも力を入れて販売している商品。
自分の中では、今年の9月に、
長年使われていたハイブリッドテクニカを追い出してこの地位に。
書き味はゲルインキのなかでは普通。
色も普通、外見は微妙。
銀座伊東屋3F、新宿世界堂1F、新宿丸善、聖蹟アートマン等、
力を入れているだけあって、
ほぼすべての店に置いてあります。
・家専用(筆記具のみ紹介)
シャープペンシル
万年CILケリー/ぺんてる
18年6月〜使用中。
「万年」とつくだけあって、
万年補欠状態、つまりずっと予備の筆箱に入れています。
このペンの特徴は、
シャープペンシルなのにキャップ式というところです。
したがって、キャップを閉じているときは万年筆みたいに見え、
すこしかっこいいです。
書いてみると、安定していて書きやすく、
また、芯とも相性が良いです。
新宿丸善等、
割と見かけることができます。
シャープペンシル
グラフ1000フォープロ0.4mm/ぺんてる
18年6月〜使用中。
グラフ1000の0.4mm。
0.4mmの中では一番好きなペンです。
グラフ1000といえば本体が細く、軽いところが特徴です。
そのため、とても書きやすいです。
結構古いペンですが、
人気は高く、
ぺんてるを代表する製図用シャープペンシルとなっています。
銀座伊東屋7F、新宿世界堂2F、新宿丸善、聖蹟世界堂、聖蹟アートマン等、
多くの店に置いてあります。
油性ボールペン
エルゴノミックス/ぺんてる
18年10月〜使用中。
これは実はもらい物です。
意外と悪くなかったので、
メモなどに使っています。
新宿丸善、聖蹟アートマン等、
多くの店に置いてあります。
ゲルインキボールペン
エナージェル/ぺんてる
18年6月〜使用中。
ゲルインキですが、書き味は水性に近いです。
なめらかで、濃く、乾きが早いのところがいいです。
ただ、紙によっては裏うつりしやすいため、注意が必要です。
あと、外見も少し微妙かもしれません。
どこにあったか忘れましたが、
多くの店に置いてあります。
水性ペン
サインペン/ぺんてる
18年4月〜使用中。
ぺんてるを代表するロングセラー商品です。
書きやすく、書き味も非常に良いです。
裏うつりもしにくいです。
書いていると気持ちよく、
何もなくても何か書いてみたくなります。
とはいえ、ノートを取ったりという一般的な使用には不便です。
銀座伊東屋2F、新宿世界堂1F等、
ほぼすべての店に置いてあります。
まだまだありますが、今日はここまで。
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